仙台TRPG十年会

宮城県仙台市で、TRPGコンベンションを不定期に開催しています。

2016年8月21日(日)夏のクトゥルフコン ゲーム紹介(1位の人=エタフレさん)【8月11日追記有り】

      2016/08/11

仙台TRPG十年会のWebサイトにお越しいただきありがとうございます。

2016年8月21日(日)夏のクトゥルフコンについて、1位の人=エタフレさんよりゲーム紹介をいただきましたので掲載します。

※「キャラ作成、持込可否について」の項目に追記しています(8月11日)。

キーパーの名前、自己紹介

初めまして、1位の人=エタフレです。
クトゥルフKP歴は指で数える位しかやってませんが、戦いの中で進化し続けるので、ご安心を。
クトゥルフの魅力は、神から半死半生で命からがら逃げてくることでしょうか。神と戦うなんて愚かとしか言えませんね。皆さんとクトゥルフを楽しめればいいなと思います。よろしくお願いいたします。

シナリオ名、シナリオの出典

Webサイト「ひきだしの中身」より「其は何を映す瞳」をプレイします。

シナリオのあらすじ、注意事項など

探索者の皆さんは友人の坂井忠志から、仕事で出られないため、忠志の息子、坂井秀人(7)と一緒に3年に1度の「火垂祭」の舞台である相賀村に行ってきてほしいと頼まれます。秀人君は歴史ある祭の緒締役をする事になっており、忠志の知人で民族学者の須藤宗平を加え、相賀村へ行くことになります。

注意点としては、少し長めのシナリオなので、前半は巻で進むと思います。
リアル歴史技能が高いと有利かも。
戦闘はありますが、蹴りに逝ったりする必要はありません。何故なら、

─深淵を覗く時、深淵もまた、こちらを見つめているのだから─

使用ルールブック

現代日本を舞台とするので、基本ルールブック、クトゥルフ2010、クトゥルフ2015があると良いでしょう。

対応可能プレイヤー数

3~4人

TRPG初心者対応可否

システム初心者対応可否

キャラ作成、持込可否について

持ち込みは無しで、創る所から楽しみましょう。

【8月11日追記】PCの職業は大学生で、PC同士と坂井忠志とは仲良しということでよろしくお願いいたします。

 - コンベンションのゲーム紹介

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